トップ > 協和製作所の強み

協和制作所は皆様に支えられて70周年

1950年の創業以来「部品メーカー」だけでなく「製品メーカー」としても自社製品の開発に取り組み多くのお客様よりご支持を頂いて参りました。

部品メーカーとしての技術力。

1950年、川崎航空機株式会社(現在の川崎重工業株式会社)の機械加工協力工場としてスタートし、 自動車・オートバイ・農業機械用ミッション部品の生産を開始しました。

創業以来一貫して設備の増強を進め、冷間鍛造塑性加工など新たな 技術も積極的に導入し、 大量生産から多品種少量生産まで、時代の要請に柔軟に応えられる生産体制を作り上げてきました。 お陰さまで、今日信頼のおける部品メーカーとして、多くのお客様 のご支持を頂いております。

詳しくはこちら

製品メーカーとしての開発力。

高速化する物流センターや高度化するFA設備において、次世代のマテハンシステムに必要不可欠なPULSEROLLER、ACモーターローラ、ソーターユニットの開発を行っております。
お客様 が求められる要求に対応し、様々な業界に最適な製品を幅広くご採用頂いています。

詳しくはこちら

品質管理の徹底、環境への配慮。

品質管理に関しては、お客様の品質要求事項を満たすため、国際規格 ISO9001の運用により、従業員の品質管理・維持運営能力の質の向上を図っております。
また、環境面では、ISO14001の認定を取得し、環境にやさしい製品の開発を目指し地域や環境保護に貢献しているので、安心して製造についてお問い合わせください。

詳しくはこちら